良い日♪カニ玉♪
 
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【2008.08.15 Friday 】 author : スポンサードリンク
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今日は終戦記念日ですね。戦後60年。
あい♪どーも♪西園寺です。

今日は8月15日、終戦の日です。
60年前、日本は戦争していました。

戦争が起った経緯は色々あったと思います。
しかし、一番被害に会うのは国民です。

もう二度と戦争が起らないように個人、個人で
戦争について、考える必要があると思います。

もし、戦争になったら大事な家族や友人を失う
かも知れません。逆に失わせることをするかも
知れません。加害者になったり被害者になったり
とお互いに憎み、やりばのないものを敵という事
で片付けてやられたからやり返すというな憎しみ
が憎しみを呼ぶ状況になりかねないと思います。

過去に戦争で無くなった方のご冥福を祈りたいと
思います。

戦争は人間そのものをこわします。
絶対にあってはならないことを祈って。

黙祷
【2005.08.15 Monday 09:14】 author : 西園寺
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59回目の終戦記念日


59回目の終戦記念日の15日、政府主催の全国戦没者追悼式が東京都千代田区の日本武道館で開かれた。首相として4回目の式辞を述べた小泉純一郎首相は今年もアジア諸国への加害責任に触れ、不戦を誓った上で「世界平和に積極的に貢献し、世界から一層高い信頼が得られるよう全力を尽くす」と、自衛隊のイラク多国籍軍参加など自らの路線を推し進める決意を示した。

 追悼対象は戦死した軍人、軍属約230万人と、空襲や原爆で亡くなった一般市民約80万人。降りしきる雨の中、式典には天皇、皇后両陛下をはじめ衆参両院議長、政党代表、遺族ら計約6000人が参列した。

 君が代斉唱の後、小泉首相が「悲惨な戦争の教訓を風化させず、平和国家日本の建設を進めていく」と式辞を朗読し、正午の時報を合図に参列者全員が黙とうした。

 天皇陛下は「戦陣に散り戦禍に倒れた人々に心から追悼の意を表し、世界平和とわが国の一層の発展を祈ります」とお言葉を述べられた。

http://www.sankei.co.jp/news/040815/sha028.htm

産経WEBより

あい。どーも西園寺です。
8月15日は終戦記念日です。
戦争で得るものとはなんでしょうか?



色々と国やらなんやらと政治的なものがあると思いますが
結局、最前線で命張り、危険な目に遭うのは国民です。

あの時代に戦争に狩り出された人は、色々自分の中でやりたかった事や
夢があった思います。

戦争はそういったものができなくなり、個人の自由がなくなります。
お国のために。そういって死んでいった人がいて、今の自分たちが
あるのも事実です。

色々なことを含めて個人、個人が戦争について考える必要があると
思います。戦争は過去のものではありません。

また、いつ起っても不思議ではないのです。

平和がずっとつづきますように。。


黙祷


降伏調印のようす








【2004.08.15 Sunday 11:06】 author : 西園寺
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広島、59回目の「原爆の日」
広島は6日、59回目の「原爆の日」を迎えた。広島市中区の平和記念公園で、「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」(平和記念式典)が営まれ、被爆者や遺族ら約4万5000人が犠牲者の冥福を祈り、核兵器廃絶と恒久平和への誓いを新たにした。




 1年間に死亡が新たに確認された被爆者5142人の名前が記された原爆死没者名簿3冊が慰霊碑に納められ、死没者数は計23万7062人。広島市に住む被爆者の平均年齢は昨年の71.5歳から72.2歳になった。

 原爆が投下された午前8時15分、「平和の鐘」が打ち鳴らされ、参列者は1分間黙とうした。

産経新聞のWEBより

http://www.sankei.co.jp/news/040806/sha026.htm

西園寺の他事総論

あい♪どーも西園寺です。本日はちょっとまじめな話。

戦争が終わり、59年が立ちました。
しかし、戦争の傷跡はまだ残っています。
戦争によって得るものはなんでしょうか?

自分の国の主張を力技で示すためにやるでしょうか?
なんのため?国の威厳?誇張?
それは正しいのですか?

広島は世界で初めて、戦争で原爆が使われました。
長期化する戦争に終止符を打つためと原爆の破壊力
を確かめるために。。。。
そして20万人以上の人々が犠牲になりました。

核兵器の恐ろしさはその破壊力とその後の後遺症です。
後遺症は治癒することなく一生、死ぬまで苦しむこと
になります。

今、核兵器の使用や開発はやめようと世界で動きが出て
います。しかし、一部の国では開発をし配備しようと
してる国もあります。

広島や長崎での教訓がある日本はもっと世界の人々に
伝えるべきだと思います。世界で核使用された唯一の
犠牲国だからこそ。国が率先して活動して行く必要が
あり、世界に訴えていく必要があると思うのです。

核の使用は正しい、正しくないのその国の大儀や論議では
なく、核兵器をしようしてしまったら、おしまいだという
ことを何度でも伝えることが大事なのではないかと
西園寺は思います。

2度とこのようなことがないように。。。


平和というものが国の一番の財産だということを。


黙祷。

【2004.08.06 Friday 14:01】 author : 西園寺
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ジークジオン!


我々は一人の英雄を失った。しかし、これは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!
地球連邦に比べ、我がジオンの国力は30分の1以下である。
にもかかわらず今日まで戦い抜いてこられたのは何故か?
諸君!我がジオン公国の戦争目的が正義だからだ。これは諸君らが一番知っている。
我々は地球を追われ、宇宙移民者にさせられた。
そして、一握りのエリートらが宇宙にまで膨れ上がった地球連邦を支配して50余年、
宇宙に住む我々が自由を要求して何度踏みにじられたか。
ジオン公国の掲げる人類一人一人の自由のための戦いを神が見捨てるはずはない。
私の弟!諸君らが愛してくれたガルマ・ザビは死んだ。
何故だ!?


新しい時代の覇権を選ばれた国民が得るは、歴史の必然である。
ならば、我らは襟を正し、この戦局を打開しなければならぬ。
我々は過酷な宇宙空間を生活の場としながらも共に苦悩し、錬磨して今日の文化を築き上げてきた。
かつて、ジオン・ダイクンは人類の革新は宇宙の民たる我々から始まると言った。
しかしながら地球連邦のモグラ共は、自分たちが人類の支配権を有すると増長し我々に抗戦する。
諸君の父も、子もその連邦の無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ!
この悲しみも怒りも忘れてはならない!それを、ガルマは!死をもって我々に示してくれた!
我々は今、この怒りを結集し、連邦軍に叩きつけて、初めて真の勝利を得ることができる。
この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。
国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ!国民よ!
我らジオン国国民こそ選ばれた民であることを忘れないでほしいのだ。
優良種である我らこそ人類を救い得るのである。ジーク・ジオン!


久しぶりこんなもの見つけてしまった(・∀・)
こんど自分の主張の時の日記にでも書いてみようかな?(・∀・)ニヤニヤ
【2004.07.02 Friday 08:30】 author : 西園寺
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